データインテグレーションWG

梅五輪
データインテグレーションWG
データの力を地域の発展に繋げる
梅五輪について
梅五輪 データインテグレーションWGについて
このワーキンググループ(以下WG)は、梅五輪プロジェクトのデータ分析を担うために作られたグループです。津田塾大学総合政策学部で学んだ統計学などの知識を活かし、データ分析を通じて地域の活性化や、人の役に立つモノを作ることを目的として活動しています。
2021年度よりWG内でも様々な部門を設置し、幅広く活動しています。
データインテグレーションWGメンバー紹介

リーダー 江目裕紀
梅五輪プロジェクトデータインテグレーションワーキンググループ代表を務めております江目と申します。
データインテグレーションワーキンググループは、梅五輪プロジェクトのコンセプトの1つである「データ分析力に基づくエビデンス・ベースの社会問題解決の実践」に最も近いミッションの元、それに近い活動を企画、実行しています。当ワーキンググループでは勉強会を毎月行い、1年生を始めとする27名のメンバーがVR開発技術を習得したり、センサーによる人流データ計測を経験したりと日々幅広い分野で切磋琢磨しています。まさに、津田塾大学総合政策学部の特徴や指針にのっとり、総合政策学部感のあるワーキンググループと言えるのではないでしょうか。そのような環境で、日々仲間や後輩たちと学びを得ながら実践的に社会の役に立つデータ計測や分析ができていることを誇りに思っています。ぜひ私たちの活動について知って頂ければ嬉しいです。

サブリーダー 谷川英美奈
こんにちは、データインテグレーションワーキンググループのサブリーダーを務めております、谷川英美奈と申します。
このグループでは、津 田塾大学総合政策学部で主に学習する統計学を基に、関連する様々な活動を行っています。2021年頭に、現在のリーダー江目が中心となり、様々な部門を立ち上げ、それぞれ活発に活動しています。一人だけでは技術や知識が追いつかない部分も、メンバーがそれぞれ助け合いながらそれぞれのプロジェクトを進行させています。
このサイトでは、それぞれの部門の活動を随時紹介していきます。是非、メンバーがどのような活動を行い、どのように社会貢献に取り組んでいるのか、このサイトを通じてご覧ください。
メンバー一覧
3年生
江目裕紀 谷川英美奈
杉村優衣 木尾玲奈
亀之園ひなの 元田真愛
堤菜留美
2年生
岸本マリア
佐藤真紀
尾関愛菜
森悠里
程原加耶乃
1年生
望月寧々 村山愛子
栗田ひの 稲毛光莉子
近藤羽乃 本橋麻衣
二階堂こころ 笠原歩実
吉冨奈央 土屋菜々
山田佳奈 小川結菜
中䑓有紀 渡辺千裕
藤巻宇衣
